八菱財閥 ※旧名大脱走少年です。リンク時の名前は大脱走少年のままでも結構です。

ファイナルファンタジーXII プレイ日記

戦艦燃えー!mebiです。

戦艦リヴァイアサン。
拘束されてしまった。
オンドールめ、覚えてやがれ。
女神の魔石、こと「黄昏の断片」はジャッジ・ギースに没収されました。
拘束され歩いていくと、突然、帝国兵を殴る。
そして一番後ろの帝国兵は、実は解放軍のウォースラであった。
こんな所に潜んでいるなんて、こいつ…できる。
ウォースラが仲間に加わり、捕まってしまったらしい人を助けに向かう。
途中、警報装置とかいっぱいありましたがそんなの無視して進んだら、大量に出てくる帝国兵。
だけどウォースラ強くて安心。
と思うでしょ。
結構ボコボコにされた。
目的地まで行くと、予想通り敵の追撃。
ジャッジと戦うことになったのだ。
指揮官から倒せ!
とか誰かが言うのですが、無視します。
普通は弱い敵から倒すものです。
誰ですか、素人丸出しの発言したのは。

営倉に入ると、商人モーグリが捕まっています。
にしては、よく売れるくらい大量の持ち物の所持を許可されたものだ。
武器を整え、ダラマスカ王位継承者のアマリアことアーシェ嬢を救出。
なにこのスターウォーズの様な展開。

よし、脱出だ。
しかし、ここは戦艦リヴァイアサン。
どうやって逃げるのだ。
スカイダイビングか?
しかしなんだか周りが仄かに赤く、警報が鳴って騒がしい。
何の騒ぎだ。
それに帝国兵たちがおいら達を見つけると追ってくる、追われるので逃げる。
しかし、帝国兵は最新鋭の戦艦の中にいるのに剣を使ってるよ。
やっぱり一般兵には銃は高くて支給されないのかな。

途中でウォースラが抜け、パンネロが加わる。
目的地まで走り抜けると、ジャッジ・ギースが立ちはだかる。
強そうだ。
まず、護衛?の剣士達を倒し、3対1で挑む。
どうやら魔法を使ってくるようだ。
その魔法が強い、みんな一発で瀕死だ。
しかしこちらに魔法はない。
魔法なんて買っていない。
したがって物理攻撃のみである。
途中ポーションが尽きてしまい、絶体絶命の危機に陥った。
が、ケアルは持っていたようなので、何とか倒す。

強奪した船でビュエルバに帰還し、オンドールの所へ。
今のお姫に力は無い!
と言われ、がっくりしました。
王家の証の石をもう一つ取りに行きましょう。
姫を(偽装)誘拐して、ビュエルバを去ります。
さよなら、豪華な食事。